こんな方にお薦めです
- 将来は、米国進出を考えている
- 現在、米国にオフィスを持っているが、人を置くほどの意味がないので、縮小したい。
- 米国マーケティングを始めたい方。
- 米国の顧客が、連絡を取りやすい環境を作りたい。
- 米国の同じ地域での出張が多いので、拠点を持ちたい。
ケーススタディ
- 国内での売り上げが伸びず、悩んでいませんか?
- 米国からの問い合わせなどがあっても、いざとなると対応できずに悩んでいませんか?
- もっと世界をまたに駆けて、ビジネスをしたいと思いませんか?
- 米国からの新しい空気を、社内に広げてみたいと思いませんか?
- 取引先からの信頼度を高めてみたいですか?
では、米国にオフィスを持ってみたらいかがですか?
こんな方が利用されています。
ケース1
地方の中小企業のA社長の場合。プラスチック製造販売しているAさんは、日本だけでなく、米国への販売を計画。ただ、米国へ進出となると、基点になる場所が必要のため、当社へ相談。ビジネスの広がりによって、本格的にオフィス開業を検討。登記などのご相談も考慮中。
ケース2
フリーランスのグラフィックデザイナーBさん。米国からの仕事もたくさん入手したいが、米国に拠点がないと中々難しい。それで当社のシステムを購入。今は米国からの問い合わせなどに簡単に対応でき、満足。
ケース3
英語学校の経営者Cさん。米国からの先生を招きたいため、当社のプランを購入。現在は3ヶ月に一度、渡米し会議室で面接を行っている。
ケース4
某会社はロスアンジェルスに以前からオフィスを持っているが、最近アジアでの活動が活発になった為、米国業務を縮小することに。但し、オフィスを完璧に閉鎖するのは、と当社のサービスを起用。今はアジア中心の営業に加え、以前からの米国客へのサービスも保っている。
ケース5
某地方の中小企業は、市場拡大を狙っているが、中々日本国内での市場拡大に速度が上がらず、悩んでいたところ、当社のサービスを知り、国内ではなく、米国での拡大を決意。今は、米国での知名度が広がり、日本へ逆輸入する形になった。
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